やっぱり多い、河村EVコンポプライム ECPW

一般公道を走行できる実用的電池容量を持つ国産電気自動車 「三菱・i-MiEV」の個人向け発売日の2010年4月1日からEV・PHV・PHEV用充電設備工事に取り組んでいる弊社です。

EV・PHV・PHEVの充電設備で一番多いのは一般的なコンセントタイプですが、充電用コンセントボックスも沢山施工させていただいております。

お客様からの要望で取付させていただいてるEV用コンセント充電ボックスで、ここ最近多いのが河村電器産業のEVコンポプライム
比較的最近の事例ですと、


こちらのお宅とか・・・(画像は本体以外の場所をボカシなどで加工しております。)
P1010997.JPG

こちらのお宅は、(よく見ると左側にも一台あります。)計2台の取り付けをさせていただきました。)
P1010477.JPG

ご参考までに✋


電気工事業界も御多分に漏れず、資材の入荷に時間がかかっている物も多く,ご迷惑をおかけしています。😖

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック